| 社 名 | 株式会社 クルール・プロジェ |
|---|---|
| 本 社 | 栃木県宇都宮市簗瀬町1784-2 YanazeBLDG 4F TEL.028-614-2558 FAX.028-610-5370 地図はこちら |
| 創 業 | 2005年12月22日 |
| 設 立 | 2005年12月22日 |
| 資本金 | 20,000,000円 |
| 役 員 | 代表取締役社長 阿久津 智子 |
| 従業員 |
13名 |
| 主な取引先企業 |
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| 栃木ダイハツ販売株式会社/日産プリンス栃木販売株式会社/株式会社キッズコーポレーション/株式会社モビリティランドツインリンクもてぎ/なかがわ水遊園/ソニー生命保険株式会社/パナソニック電工株式会社/ヒューマンアカデミー株式会社/デンタルサロン・パンデミック/株式会社ライダース・パブリシティ/JA全農とちぎ/株式会社インサイト/株式会社北海道広告/株式会社ボンズコボンズ/株式会社東洋特殊印刷/株式会社ビッグピクチャー/株式会社ブレス/株式会社ピーエーシー/株式会社サンケー・エージェンシー/株式会社日商社/株式会社ファインプリント/株式会社サンライフ/株式会社第一エージェンシー/株式会社大分毎日広告社/朝日エリアコム株式会社 ほか (順不同 敬称略)2011.7 |
企業と子育てママを応援します
〜私たちの素顔を知ってください〜
「クルールってフリーペーパーつくっている会社でしょ」と言われます。たしかにそうです。でも、実はそれだけではありません。私たちの正式な名称はクルール・プロジェ。広告の制作やイベント企画、ママ’sカレッジの運営など、事業内容も多岐にわたっているのです。でも、すべてに共通していることがあります。それは“女性の視点を大切にしている”ということ。中でも“ママ目線”においては、私たちが自信をもって取り組んでいるカテゴリーです。
「フリーペーパーのクルールをはじめたきっかけは?」と、よく聞かれます。大きく二つの理由があり、まずは『ママライフを応援したい』という一心から。子育てに悩み、イライラしたりしてママライフを楽しめない人も少なくありません。せっかくママになったのだもの、子どもがいる生活を存分に楽しんで、との願いからです。もうひとつは、『そんなママたちに役立つ情報、よりよい商品を伝えたい』から。たとえば新発売のクルマであるならば、そもそもなぜ生まれたのか、開発者の思いはどんなものなのか、実際の乗り心地はどうなのか。情報が氾濫する現代だからこそ、表面的なものだけではなく、目に見えない『商品の誕生までのストーリー』を含めて伝えたいのです。企業の生の声を届けることは、同時に、ママによりよい情報をもたらすことにもなるのです。
「お願いしたいけれど、ちゃんと情報は届くの?」と言われることもあります。クルール・プロジェには、3つの大きな強みがあります。まずは何といっても、ママライフをもっと楽しむための応援マガジン「クルール」。『ペーパー』なのでより広く情報を伝えることが可能です。また、ホームページなどの『WEB』上では、情報を無制限に、繰り返し載せることができます。インターネットが日常化されている今日には、有効な手段といえます。さらに、ママ’sカレッジなどを利用することによって、ママたちにダイレクトに直接訴えることができる『リアル』も可能です。何を伝えたいかによって、これら3つの方法から、よりベストなものを選択することができるのです。
「3つの手段があるのは分かったけれど、どう載せていいのか分からない」というお客様も少なくありません。『ペーパー』『WEB』『リアル』において、どのように情報を発信させるのかも重要です。私たちは、定期的にママの座談会やアンケート、モニタリングを実施して、“ママの気を惹く”テクニックを駆使しています。たとえば、住宅メーカーがママに見てもらいたい新発売の住まいがあったとしましょう。でも、どうしたら多くのママを呼べるのか分らない…。そんな時こそ私たちの出番です。多くのママに「実際に見に行こう」「わあ、このキッチン素敵! 触ってみたい」などと思ってもらえるように、ママ好みにコーディネートするわけです。アイデアをひねり、さまざまな角度から仕掛けをしていくのです。当社スタッフの子育てママは、実体験がそのまま仕事に役立つ、なんてことも少なくないのです。
「まるでうちの広報部みたい」と言われたこともありました。そうなんです、こんなふうにクルール・プロジェは“企業とママとを結ぶ架け橋的な役割”を担っているんです。企業の声をママへ。そしてママの声を企業へ。情報や商品を通して、それぞれの距離を縮めるのが使命だとも自負しています。あなたの会社に、ママたちに届けたい情報や、商品はありますか?あるのでしたら、なぜ届けたいのか、どうしてつくったのかを聞かせてください。熱い想いを存分に語ってください。ママたちに届くように、私たちが精一杯サポートいたします。クルール・プロジェのコンセプトは、どちらか一方ではなく、企業もママもハッピーになること。それが叶ったときこそ、私たちもハッピーになれるのです。